GYMメディカルクリニック

当グループの「子宮頸がん検診に関する意識・実態調査」が各メディアに掲載されました

GYN

子宮頸がん検診を受けていない理由(1位 特に理由はない33.0%/2位 受診するきっかけがないため23.6%/3位 必要性を感じないため22.7%)

このたび、GYNメディカルグループが実施した「20代~30代女性の子宮頸がん検診に関する意識・実態調査」(2026年9月15日発表)が、複数のニュースメディアにて紹介されました。

掲載メディア

主な掲載媒体

  • めざましmedia
  • Ray(レイ)
  • CLASSY.ONLINE
  • andGIRL
  • FNNプライムオンライン
  • 産経ニュース
  • サードニュース
  • PRESIDENT Online

ほか、計60のメディアにて掲載(2026年10月時点)

調査結果のポイント

若い女性の間で子宮頸がんの罹患率が上昇していることを知っているか(知らない73.0%/知っている27.0%)
子宮頸がん検診を受診しやすくなる環境や条件(1位 女性医師・女性スタッフが対応してくれる40.3%)

一方で、未受診の方の4割以上が今後は検診を「受けたい」と回答しており、受診のきっかけや正しい情報が届くことで、検診につながる余地が大きいことが示されました。

調査概要

調査期間:2026年8月28日〜8月29日
調査方法:インターネット調査
調査対象:子宮頸がん検診未受診の20代〜30代女性
調査人数:330名
モニター提供元:RCリサーチデータ

当グループは今後も、女性がご自身の意思で納得して選択できる環境づくりのため、正しい医療情報の発信を続けてまいります。

▶ 調査結果の詳細はこちら(PR TIMES)