
このたび、GYNメディカルグループが実施した「20代~30代女性の子宮頸がん検診に関する意識・実態調査」(2026年9月15日発表)が、複数のニュースメディアにて紹介されました。
掲載メディア
主な掲載媒体
- めざましmedia
- Ray(レイ)
- CLASSY.ONLINE
- andGIRL
- FNNプライムオンライン
- 産経ニュース
- サードニュース
- PRESIDENT Online
ほか、計60のメディアにて掲載(2026年10月時点)
調査結果のポイント
- 子宮頸がん検診を受けていない20〜30代女性の7割弱が何らかの未受診理由を挙げ、上位は「受診するきっかけがないため」「必要性を感じないため」
- 7割以上が、若い女性の間で子宮頸がんの罹患率が上昇していることを「知らない」と回答
- 受診しやすくなる条件の1位は「女性医師・女性スタッフが対応してくれる」で40.3%


一方で、未受診の方の4割以上が今後は検診を「受けたい」と回答しており、受診のきっかけや正しい情報が届くことで、検診につながる余地が大きいことが示されました。
調査概要
調査期間:2026年8月28日〜8月29日
調査方法:インターネット調査
調査対象:子宮頸がん検診未受診の20代〜30代女性
調査人数:330名
モニター提供元:RCリサーチデータ
当グループは今後も、女性がご自身の意思で納得して選択できる環境づくりのため、正しい医療情報の発信を続けてまいります。